極東の叫び

今年はBSPのライブなし。SVメディアでもWorkingdog-euでもなんでもいいから中継やってよね。もー。
気のはやい人がヨウツベなんかにアップしてるんじゃないかと思い検索してみたけどヒットせず。
は〜
下馬評通り?一席になったあの犬。防衛どうなっちゃったのか知りたいミーハー心。
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おあつうございます

暑い。
言うたらあかん、余計暑なるーと思いつつ口に出してしまうこの言葉。
わたくしもすっかり夏シフトでして、夜明けとともに訓練or運動、帰って爆睡。昼過ぎまで寝てなんて生活してるんですが、いまひとつ体の疲れが取れないなぁ。
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写真は、川下側で水流に抵抗してその場にとどまる程度に犬かきしながら、わたしの指示を待つの図。微妙な調節も少しづつ覚えてます。今度水中でターンの指示とかだしてみよう。
普通に泳げる(というかシェパードとしては多分上手い方)なんだけど、ライフジャケットを新調しようかと目論んでます。水の抵抗を増やして運動量も増やすのが目的。今年はもうちょっと上半身の充実を意識したいところだし、8月は週2ぐらいでがんばってみようかなぁ。


ゴールなき道…なのねぇ

一昨日は犬護舎さんへ。
普段、うちでは来訪者があってもピンポンが鳴っても、吠えることは一切なく、玄関から戻ってくるわたしに「だれやったん?今日の小包なに?」ってな態度なんですが、施術中に宅急便の軽がやってくると背毛を立て「うぉふっ」と警戒の一声。防衛で、あまり見知ったヘルパーじゃないと禁足中、背毛を立てて警戒の意識が混じることがあるけど、普段の生活中に人に対して声まで出すことはほとんど記憶にないのでちょっと珍しかった。犬護舎のKさんに「ちょっとぉ〜あんたの家じゃないんだからね〜」と笑いながら嗜められました。
いやはや、お恥ずかしい。
言い訳をすれば、「なんだ?だれだ?」と少し怪しむわたしとKさんの心をよんじゃった警戒心が強い犬ならではの行動なんだけど、エスカレートしないように注意しないとな。

まだまだ訓練途中のさんたろう。
これまでも、特に馴致を意識していた頃には平気だった銃声、なんども歩いている滑る床に突如として反応しだしたことはありますが、依然、心は成長途中。注意して、でも気を遣いすぎないよう家庭犬でもくんれんもしまっせの道を模索してゆきます。

あ、銃声も滑る床もいまはクリアしてますです。
ごしんぱいなぐ。
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