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[C73]

おお、ヒッパリッコしたらオートマチックジッツなのね。
すんばらしい♪ダンベル持来もうまく行きそうな予感じゃ。うらやましいぽぅ☆
  • 2009-02-07 11:45
  • Windyママ
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[C74]

>Windy ママさん

そうです。オートマチック化してきました。ンですが、ボールの保持がまだまだ弱いので、その点を強化したいです。
  • 2009-02-08 22:02
  • kosami
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褒めどころ

脚側でヘルパーと対峙し、禁足をさせる場合と、無言で枕を捕らえさせるパターン。
禁足咆哮させる場合は、吼え始めまだ自信のない声を出している。自信をもった咆哮になったところで、吼えさせたままわたしの移動。まだ目線がわたしに向けられがちなので、ヘルパーさんが「しっかりしろよ」と教えてくれている。ヘルパー先生は、枕を捉えさせた後、わたしから離す。禁足の様子といい、まだわたしを頼っているからだ。前回からヘルパー先生はわたしがみても明らかにわたしとの距離をとった。Lenkaが枕を貰うまで声をかけずにじっと見守る。枕を貰ったところで、わたしも気持ちが高揚して「よっしゃー」とかいいながらLenkaがまっしぐらに走ってくるのを褒め称えるのだけど、そこでチェック。
昔とちがって、この子たちのような血は、枕を貰ってきたことに対してそんなに大喜びしなくてもいいんだそうだ。むしろ当然だという顔をしてればいい。十分報酬はえてるのだから。そこであんまり気持ちを上げさせちゃうと、袖をとることに必要以上にやっきになる。その分じゃないけど、服従の部分で褒めが必要・・・という解釈。
言われてやっと気がついた。そうや。あほやな。
チェックされたところを注意しながら、背面護送ならぬ、対面護送。ヘルパー先生のアドバイスで、なんかわたしの気が楽になった。
遠距離への脚側行進。ええやん。
待機も、ええやん。まだヘルパーさんの煽る声に軽く体が反応してるけど、自分の意思でこちらを注目して座っている。「ファスト」でだして、無言で待つ。喜び勇んで帰ってくるのでわたしも大声で褒めたいのを我慢しながら、股をくぐらせてからちょっと偉そうな小声で褒めて、軽く枕を引張りっ子して座って落ち着く。ちなみに、ボールでも枕でも、わたしと引張りっ子したら座るというのが、もう、Lenkaの中ではオートマチックになってるらしい。

わたしも、ちょっと変われるかな。

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[C73]

おお、ヒッパリッコしたらオートマチックジッツなのね。
すんばらしい♪ダンベル持来もうまく行きそうな予感じゃ。うらやましいぽぅ☆
  • 2009-02-07 11:45
  • Windyママ
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[C74]

>Windy ママさん

そうです。オートマチック化してきました。ンですが、ボールの保持がまだまだ弱いので、その点を強化したいです。
  • 2009-02-08 22:02
  • kosami
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