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まだまだ

■自主トレでも気をつけること
禁足咆哮の位置の悪さ。今回は極端にヘルパーの袖側で吼える傾向があった。もともとわたしが教え切れていないことなのだけど、自主トレの中で、しばらくは位置を重点的に気をつけて練習してみよう。

■対ヘルパー作業
ヘルパーに集中し切れてない。何しててもわたしのことが気になるらしくて、それって短絡的にわたしを頼っているのかとも思ったけど、ただそれだけではなく、どうやら複雑そうだ。まだヘルパー先生にも掴みきれないところらしい。袖を噛んでいる最中にわたしが隣によって褒めて落ち着けながら与える練習を集中的に。なんにしてもそうだけど、犬の理解と共に褒めるべきポイント/タイミングは変わっていく。そこを敏感に読み取って(迷えば練習後ヘルパー先生に確認して)先へ進めること。。
ヘルパーを置きながらの服従も挟むが、課題課目的な練習はまだ先になりそうだ。

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