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6番テントで

WUSV選考会観戦のために前ノリして実家に帰っていたので、約二週間ぶりの練習。防衛の練習はこれ以上は開けないようにしないと。
今回観戦して、帰ったら試してみようと思ったことがあった。それはジャッジの位置。今回のSVジャッジについては防衛のみならず服従でも厳しいなぁと思わざるを得ないところがありましたが、それはさておき。
防衛の審査で特徴的だったのはジャッジの一連の動き。長年ヘルパーをしてらしただけあって、こだわりの視点がおありなんだろうと思う。六番テントの、向かって右側(外側)のポールの前に1mほどの距離でを空けて立ち犬を待つ。犬が吼え始めたら吼える犬のすぐ後を通って左側ポールの方へ移動する。もちろんどの犬に対しても同じ対処を取る。この動き、他の審査員もしてたかな?いつかの世界大会でのジャッジだろうか、見た気がする。でもって、ボクサー氏に協力してもらって再現してみたけど、Lenkaには意外と影響がないらしい。そっか。Lenka、防衛に関しては本犬が色々と勘ぐらなければならないほど、ややこしい、或いは厳しい練習してないからな。今のところはあんまり関係ないらしい。しかし、ここはLenkaの一番慣れている場所と人だ。だから影響が無いともいえる。普段から近い位置で審判役に立っててもらうようにしとこう。

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