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夜な夜な考える

ヘルパーを前にして服従パートがうまくいったら禁足咆哮or持って のコマンドを出すという練習をしているのだけど、自主トレでは服従がよければ「ok」をだしていることもあって、ぼけっとしていたわたしはヘルパーさんとの練習でも「OK」といってしまった。禁足咆哮で出すと打ち合わせておいて、そののつもりのヘルパーさんにはSantaがいきなり咬んできたのでびっくりさせてしまったのだけど、ヘルパーさん曰く、犬はヘルパー側の動きでやるべき動作を覚えていることが多いので、なかなかない失敗だそう。よく聞き分けている。もちろんハンドラーの失敗なので、すぐにヘルパーさんに伝えて袖を与えてもらい、再度仕切りなおし。今度はちゃんと禁足咆哮のコマンド。Santaもちゃんと禁足咆哮。えらいもんだねぇ。
いや、関心してる場合じゃない。

ヘルパーとのコンタクト中は、時計回りに粘るように教えているのが、ふとした動きの中で反対周りになろうとしたので「反対やで」と、後で軽く声をかけると、方向転換もしやがる。
そういう素直な側面も持っている。
生活全般にわたって、Santaが理解できることが増えた所為か、仔犬の時よりも頑固さが和らいだ気がする。


んが、防衛中の脚側パートは停座している時には比較的早く(あくまで比較的)黙ることができるのが、歩き出すと口が鳴りやまない。
うーん。吼えろのコマンドはジッツで黙ることも覚えてる。
つーことは、それと同じように、自主トレで、吼えろとツケを相対させたら多少は理解出来るか?どの道、吼えろはもっと時間の継続を練習しなくちゃならんし。
やってみよー。

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